ヒルクライムタイム予測機能追加
あなたのパワーならあの山はこんな速度で上れるはず?そんな値が分かる機能を追加しました。
体重・愛車の重量・パワー(W)と、コースの距離・標高差を入力すると、想定される完走タイムとVAMを計算します。
風向きや空気抵抗、コースの斜度変化が激しかったりしたら実際のタイムは前後しますが😅
計算上はこんな感じなんです😱

Animal Land
あなたのパワーならあの山はこんな速度で上れるはず?そんな値が分かる機能を追加しました。
体重・愛車の重量・パワー(W)と、コースの距離・標高差を入力すると、想定される完走タイムとVAMを計算します。
風向きや空気抵抗、コースの斜度変化が激しかったりしたら実際のタイムは前後しますが😅
計算上はこんな感じなんです😱
ロードバイクなどの自転車に乗る際、ポジションを考えるうえで重要になるのが「胴の長さ」です。
胴の長さは、単純に身長だけでは分からない「上半身の長さ」を知るための数値です。特に、自転車にまたがった状態での身体のバランスを考える場合、胴の長さを測っておくと、ポジションを検討する際の参考になります。
この記事では、ハンドル・ステム(リーチ・ドロップ)アプリで使用している「胴の長さ」の測定方法について、画像を使いながら分かりやすく説明します。
現在のアプリは「サドル高」のみを扱っている(このブログ投稿前の話)
色々できる感が無いので異なるセッティングについても機能追加したいが…
バイクフィッティングにおいてサドル高と並んでよく調整される項目にサドル前後位置(フォア・アフト)
これをやってみたいがアプリにするにはどのようにするか?
ロードバイクに乗っている人なら一度は気になったことがあるはずです。「このサドルの高さ、本当に自分に合ってるんだっけ?」
ショップで一度測ってもらったきり、その後は特に見直していない、という人も多いのではないでしょうか。
YouTubeへ動画を公開したあと、
という作業を毎回手作業で行っていませんか?
私も以前は、動画を公開したあとに同じような内容を何度も入力していて、意外と時間がかかっていました。
そこで使い始めたのが Zapier を活用した自動化です。
つい手順を忘れがちなアップデート作業を簡単にまとめました。
YouTubeで紹介したオリジナルのソースコードです。
参考にしてください